無料版ChatGPTしか使っていない人へ 月20ドルでAIは「相談相手」から「作業担当」になる
無料版ChatGPTで満足している人に向けて、月20ドルのChatGPT Plusで頼めることがどう広がるかを紹介します。成果物の作成、次の行動への接続、ディープリサーチの3つと、1か月の試し方をまとめました。
Next.js を中心としたモダンな技術スタックで、 個人開発のリアルな試行錯誤を発信しています。
定期的な義務的な活動をリマインド・記録するツール
AIとつながるメモ帳
友人・グループ間の立替・貸し借りを記録し、精算額を自動計算するWebアプリ
複数の個人開発プロダクトのステータス・リリース履歴・タスクを一元管理するアプリ
今日〜1週間の短期タスクに集中できるシンプルなタスク管理Webアプリ
点数を入力するだけで精算額・成績統計まで自動計算する麻雀スコア管理アプリ
無料版ChatGPTで満足している人に向けて、月20ドルのChatGPT Plusで頼めることがどう広がるかを紹介します。成果物の作成、次の行動への接続、ディープリサーチの3つと、1か月の試し方をまとめました。
Claude Codeの /insights を、claude.aiの会話向けに作り直しました。直近100会話を1件ずつ評価して、どの会話でなぜつまずいたか、何を変えればいいかまで出す方法と、貼るだけで試せる依頼文を紹介します。
ネットに出回っているGPTのシステム指示と、Anthropicが公開した「Claudeの憲法」を読み比べ、2社のAIの振る舞いの設計の違いを整理しました。人格の与え方、規範の書き方、ユーザーとの距離、ビジネスモデル、危機対応の5つの観点で見ています。
「ドパガキ」という言葉を入り口に、AIをうまく使えないのは人の特徴ではなく条件の問題だ、という話を書きました。AIで安くなったのは生成コストで、検証コストは下がらない。だから出力を丸呑みしてしまう、という構造を考えています。
授業でノートを取るのと同じで、AIの回答も書き残して評価しないと、見極める力は育ちません。残す手間が重くて続かないという問題と、その手間をどこまで削れるかについて書きました。
AIとの会話を残すときの形式を、プレーンテキスト・Markdown・HTMLの3つに整理しました。それぞれ何に向いているか、形式ごとに保存先がばらばらになる問題をどうするかまでをまとめています。
AIが得意なのは量で、質の判断は使う人に残ります。だからAIは能力を底上げするのではなく、元からある差を広げる道具になる——という話と、これからの「能力」がどこに移るのかを考えました。
ChatGPTやClaudeとのやり取りは、タブを閉じれば消えてしまいます。良かった回答を残して、あとから見返し、次の会話に持ち越すための道具として、自作のメモアプリ Clipnote を紹介します。